T-Style
Yu:Hu:
    1. photo

      H邸  リビングのテレビボード

      photo

      H邸  リビングのテレビボード

    2. photo

      広がるリビング

      リビングの延長にウッドデッキ。

      ここ何かと便利 何かから逃げたい時もここ。

      photo

      広がるリビング

      リビングの延長にウッドデッキ。

      ここ何かと便利 何かから逃げたい時もここ。

    3. photo

      こだわりのスクエア

      従来の丸みより スクエアなパネルでぐっとクールな印象に。

      photo

      こだわりのスクエア

      従来の丸みより スクエアなパネルでぐっとクールな印象に。

    4. photo

      F邸 玄関ホール

      photo

      F邸 玄関ホール

    5. photo

      光を下ろす

      お隣が近接していると なかなか大きな窓って ためらいます。そんな時は階段室だって使っちゃいます。ここは意外と壁が使われずにいたりしますので 大きな窓をつけて 上から光を下までしっかり届けます。

      photo

      光を下ろす

      お隣が近接していると なかなか大きな窓って ためらいます。そんな時は階段室だって使っちゃいます。ここは意外と壁が使われずにいたりしますので 大きな窓をつけて 上から光を下までしっかり届けます。

    6. photo

      アイアン框

      当社オリジナルのアイアン框を使用した玄関です。鉄製ですので自由に形が作れ この様な緩やかなカーブを描くことができます。床材とタイルとの質感の違いがアールの框によって融合され 玄関に表情が生まれます。角が無いのでお掃除もしやすいです。

      photo

      アイアン框

      当社オリジナルのアイアン框を使用した玄関です。鉄製ですので自由に形が作れ この様な緩やかなカーブを描くことができます。床材とタイルとの質感の違いがアールの框によって融合され 玄関に表情が生まれます。角が無いのでお掃除もしやすいです。

    7. photo

      家の中の僕の家

      家族の一員である愛犬の家 もちろんリビングの中に 家の中心に僕がいる。リノベーションではどうしても抜けない柱があったり 中途半端なスペースができることも。そこを上手く利用して収納兼僕のお家をつくってみました。

      photo

      家の中の僕の家

      家族の一員である愛犬の家 もちろんリビングの中に 家の中心に僕がいる。リノベーションではどうしても抜けない柱があったり 中途半端なスペースができることも。そこを上手く利用して収納兼僕のお家をつくってみました。

    8. photo

      ブラックの大きなフェイスマスクが建物全体のモダンな印象をつくりあげているのですが 装飾的に施したものではなく 大きな蔵(収納庫)とバルコニーの壁面を一体化させてできた必然的な形状デザインなのです。

      photo

      ブラックの大きなフェイスマスクが建物全体のモダンな印象をつくりあげているのですが 装飾的に施したものではなく 大きな蔵(収納庫)とバルコニーの壁面を一体化させてできた必然的な形状デザインなのです。

    9. photo

      そのままのカタチ

      寝室の天井を 屋根の形のままで利用しました。そのままにしておくことで 高さのある天井が生まれます。ダウンライトにすることで照明器具に誇りが積もるのも それを掃除することもなくなります。

      photo

      そのままのカタチ

      寝室の天井を 屋根の形のままで利用しました。そのままにしておくことで 高さのある天井が生まれます。ダウンライトにすることで照明器具に誇りが積もるのも それを掃除することもなくなります。

    10. photo

      リビングにアクセント

      リノベーションの時に問題になるのが 抜けない柱や壊せない壁があること。それならいっそアクセントにしてしまいます。広い空間に凹凸や格子を付け一体感のあるアクセントにします。欠点をカバーしながら主役級の存在感が生まれます。

      photo

      リビングにアクセント

      リノベーションの時に問題になるのが 抜けない柱や壊せない壁があること。それならいっそアクセントにしてしまいます。広い空間に凹凸や格子を付け一体感のあるアクセントにします。欠点をカバーしながら主役級の存在感が生まれます。